院長業績

学会発表

  • Koike I, Murata K, Takamatsu M, Okada K, Mishima H:
    Two cases of concomitant strabismus with infantile glaucoma
    第3回Asian-Oceanic Glaucoma society
    2001年10月19日~22日 韓国ソウル
  • Koike I, Yoshida S, Yamaji Y, Miyazaki M, Ikeda Y, Hiroishi G, Fujisawa K, Ishibashi T, Kubota T, Tawara A:
    Mutational Analysis of FOXC1 and PITX2 Genes in Japanese Families With Axenfeld-Rieger Syndrome.
    The 2007 Annual Meeting of ARVO
    2007年5月6日~10日 米国フォートローダーデール
  • 小池生夫、皆本 敦:
    牽引性網膜剥離を伴った増殖糖尿病網膜症の一例
    第213回広島県眼科症例検討会 2000年10月12日 広島市
  • 小池生夫、渡辺 渉、岡田康志、岡田真弓、塚本秀利、三嶋 弘:
    SLOとHRTを用いた末期緑内障視神経乳頭の評価
    第59回広島地方眼科学会 2000年12月2日 大阪市
  • 小池生夫、渡辺 渉、岡田康志、横山知子、岡田真弓、塚本秀利、三嶋 弘、安藤伸子:
    マイトマイシンC併用トラベクレクトミー後の黄斑症に対して硝子体内液体注入を行なった一例
    第24回日本眼科手術学会 2001年1月26日~28日 大阪市
  • 小池生夫、岡田康志、高松倫也、塚本秀利、三嶋 弘:
    広島大眼科の斜視外来で経過観察中に緑内障を指摘された2例
    第12回日本緑内障学会 2001年8月31日~9月2日 広島市
  • 小池生夫、岡田康志、高松倫也、塚本秀利、三嶋 弘:
    広島大眼科の斜視外来で経過観察中に緑内障を指摘された2例
    第217回広島県眼科症例検討会 2001年9月13日 広島市
  • 小池生夫、園田康平、有山章子、貴福香織、佐田 泉、川野庸一、石橋達朗:
    九州大学眼科における内因性ぶどう膜炎の統計
    第160回九州大学眼科研究会 2003年2月15日 福岡市
  • 小池生夫、園田康平、有山章子、貴福香織、佐田 泉、川野庸一、石橋達朗:
    九州大学眼科における内因性ぶどう膜炎の統計
    第107回日本眼科学会総会 2003年4月17日 福岡市
  • 小池生夫、藤澤公彦、小池直栄、宮崎美穂、石橋達朗:
    ピロカルピンおよびチモロール点眼が健常者の視神経乳頭血流にあたえる影響
    JFC, Heidelbergセミナー 2003年8月24日 東京都
  • 小池生夫、藤澤公彦、小池直栄、宮崎美穂、石橋達朗:
    ピロカルピンおよびチモロール点眼が健常者の視神経乳頭血流にあたえる影響
    第14回日本緑内障学会 2003年9月6日 東京都
  • 小池生夫、佐田 泉、佐川卓司、吉川 洋、古賀正崇:
    東洋眼虫症の1例
    第41回六大学合同眼科研究会 2003年9月13日 福岡市
  • 小池生夫、佐田 泉、佐川卓司、吉川 洋、古賀正崇:
    東洋眼虫症の1例
    第69回日本中部眼科学会・第100回中国四国眼科学会合同眼科学会
    2003年10月11日 岡山市
  • 小池生夫、山本正洋、佐川卓司、石橋達朗、村山康郎:
    低出生体重児に発症したAicardi症候群の1例
    第161回九州大学眼科研究会
    2004年2月14日 福岡市
  • 小池生夫、佐川卓司、荒川 修、村山康郎、山下博徳:
    Aicardi症候群の1例
    国立小倉病院医局集団会
    2004年3月9日 北九州市
  • 小池生夫、佐川卓司、山本正洋、石橋達朗、村山康郎、山下博徳:
    Aicardi症候群の1例
    第74回九州眼科学会
    2004年5月28日~29日 鹿児島市
  • 小池生夫、藤澤公彦、廣石悟朗、宮崎美穂、石橋達朗:
    神経線維層欠損と視神経乳頭形態の関係
    第3回玄海フォーラム
    2004年8月7日 福岡市
  • 小池生夫、藤澤公彦、廣石悟朗、宮崎美穂、石橋達朗:
    神経線維層欠損と視神経乳頭形態の関係
    第84回久留米大学眼科研究会
    2004年11月6日 久留米市
  • 小池生夫、藤澤公彦、小池直栄、宮崎美穂、石橋達朗:
    網膜神経線維層欠損と視神経乳頭形態の関係
    第58回日本臨床眼科学会
    2004年11月11日~14日 東京都
  • 小池生夫
    白内障術後管理について
    福岡県立嘉穂病院病棟研究会
    2005年10月24日 飯塚市
  • 小池生夫、金 景植、向野るり子、本多博一、大原 進、小池直栄
    吉川 洋:
    被虐待児症候群が疑われた2例
    第4回眼疾患ミーティング
    2006年7月7日 飯塚市
  • 小池生夫、金 景植、向野るり子、大原 進、岩元二郎、小池直栄:
    被虐待児症候群について ―小児科医と眼科医の連携―
    第160回筑豊小児科医会
    2006年7月20日 飯塚市
  • 小池生夫、吉田茂生、山地陽子、宮崎勝徳、池田康博、廣石悟朗、藤澤公彦、石橋達朗、久保田敏昭、田原昭彦、中村多賀雄:
    遺伝子解析を行ったAxenfeld-Rieger症候群の2家系
    第44回六大学合同眼科研究会
    2006年9月16日 福岡市
  • 小池生夫、吉田茂生、小池直栄、山地陽子、宮崎勝徳、池田康博、廣石悟朗、藤澤公彦、石橋達朗、久保田敏昭、田原昭彦:
    FOXC1遺伝子解析を行ったAxenfeld-Rieger症候群の兄弟例
    第60回日本臨床眼科学会
    2006年10月6日 京都市
  • 小池生夫、大原 進、小池直栄、久保田敏昭、田原昭彦:
    動力草刈り機による穿孔性眼外傷の2例
    第27回産業医科大学眼科研究会
    2006年11月23日 北九州市
  • 小池生夫、小池直栄
    結膜腫瘍が疑われた1例
    横浜船員保険病院眼科勉強会
    2007年10月14日 横浜市
  • 岡田康志、渡辺 渉、小池生夫、塚本秀利、津間本裕一、高松倫也、三嶋 弘:
    マイクロペリメトリーを使った末期緑内障眼の視野進行の評価
    第12回日本緑内障学会 2001年8月31日~9月2日 広島市

論文

  • 小池生夫、園田康平、有山章子、佐田 泉、貴福香織
    宮崎美穂、川野庸一、石橋達朗:
    九州大学眼科における内因性ぶどう膜炎の統計
    日眼会誌 108:694-699, 2004
  • 小池生夫、山本正洋、佐川卓司、石橋達朗、山下博徳:
    Aicardi症候群の1例
    臨床眼科 59:971-974, 2005
  • 小池生夫、吉川 洋、小池直栄、佐川卓司、石橋達朗、佐田 泉、古賀正崇:
    東洋眼虫症の1例
    眼紀 57:301-304, 2006
  • 小池生夫、廣石悟朗、小池直栄、池田康博、吉田茂生、藤澤公彦、石橋達朗:
    網膜神経線維層欠損と視神経乳頭の形態の関係
    臨床眼科 60:1925-1929, 2006
  • 小池生夫
    眼科専門医に必要な「全身疾患と眼」のすべて
    臨床眼科 増刊号 61:28-31, 2007
  • 小池生夫、小池直栄、大原 進、相馬利香、久保田敏昭、田原昭彦、石橋達朗:
    動力草刈り機作業中に、フェイスシールドを装着していたにもかかわらず穿孔性眼外傷をきたした2例
    臨床眼科 61:2065-2069, 2007
  • 小沢信介、坂本郁夫、小池生夫、岡野智文、皆本 敦、三嶋 弘:
    斜視角が変動する交代性外斜視を伴った
    両側内側縦束症候群(WEBINO症候群)の1例
    臨床眼科 55:315-318, 2001
  • 三嶋 弘、岡田真弓、塚本秀利、高松倫也、上 敬宏、渡辺 渉、芳谷伸洋、小池生夫、小林隆幸、岡田康志:
    住民基本診査における眼科疾患対策特別委員会
    (平成12年度)広島県三次市における眼科検診
    広島県地域保健対策協議会調査研究報告書 通刊32号,2001
  • Okada K, Watanabe W, Koike I, Tsumamoto Y, Mishima K H
    Alternative method of evaluating visual field deterioration
    in very advanced glaucomatous eye by microperimetry
    Jpn J Ophthalmol 47:178-181, 2003
  • 廣石悟朗、小池生夫、池田康博、吉田茂生、藤澤公彦、久保田敏昭、石橋達朗:
    緑内障眼における視神経乳頭形態の長期経時的変化
    臨床眼科 60:329-333, 2006
  • 小池直栄、廣瀬直文、小池生夫、久保田敏昭、田原昭彦:
    眼痛を伴う水疱性角膜症に対し羊膜移植術が有効であった2例
    臨床眼科 57:202-209, 2006